昨日ふらふらと、
ようつべで関ヶ原あたりを彷徨ってみたら、
とうとう探り当ててしまった。
アレを!!
あの長浜っ子バイブルたる(>お前だけのな)関ヶ原アニメを!
何たる高画質vv
DVD持ってるけど、持ってるけど、
クソ熱い自室で、室温にも負けない熱視線でガン見しましたよ。
しましたよ。
そ れ が 何 か ?
『新釈 眞田十勇士』とか言ってるけど、
関ヶ原を史実どおり描いた3話まででいい。
これだけで絶食3日間イける。
http://jp.youtube.com/watch?v=LR9VDqwfp74&feature=related
なんて、某長浜子飼いのディーブ過ぎる友情を、
リアルでみれてしまう萌えと燃えと
垂れ流してみましたが、
このアニメの関ヶ原に関する一連の描写は、
この手のメディア関連のものには特異な程
史実に忠実、且つハイクウォリティで作ってあるので、
関ヶ原に思い入れがある方々には一件の価値ありかと。
当時の慣習どおり、名で呼ぶのではなく官命で読んだり、
何のクレジットもなく「佐吉」とか「紀ノ介」とか幼名で呼び合っちゃう
ディープな方々がいらっしゃるので、
関ヶ原自体に知識ない人にはちと厳しいかもしれませんが、
四の五の言わず見とけ。
切れ長ひとみで、狐な石田も凛々しさだけでも、
声優がキートン山田である事実をチャラにしてしまう威力ですが、
おっさんだらけのアニメの中、
刑部の美しさは最早エロス。
http://jp.youtube.com/watch?v=rAZlEaiDnj8&feature=related
刑部の最後をリアル画像でやられると、
涙腺がマジヤバイ。
昨日から、先日話していた、図書館で取り寄せてもらった
志木沢先生の『結城秀康』を読んでますが、
これまた異様に面白いんですが・・・!
志木沢先生は神だね、立花読んでる時も思ったけど
この人絶対、三成好きだよ、某長浜大好きだよ。<言い切った。
学研さん、どうか志木沢先生に某長浜っ子どちらでも良いんで、
執筆依頼して下さい。
多分、もう、メンタルR指定されていいくらい、
ディープな長浜を書いてくれる筈。
死んでも吐きたくない酔っ払い秀康を抱えて庭陰に連れ込んだ挙句、
吐かせる為とは言いながら、
笑いながらボディーブローをカマす刑部に至上の愛を感じ、
(<相手は12歳そこそこ。)
秀康を介抱していると見せかけて、
読んでるこっちが恥ずかしくなる様なナチュラルなじゃれ合いっぷりを
披露する長浜2人に、至高の萌えを感じた。
ああ、もう、駄目だ。
この人たち本当駄目だ。
これ読み終わったら、自分で買おう。
話が長浜に寄り過ぎましたが、
内容自体は本当面白いです。
結城秀康はしばりょの『関ヶ原』読んで以来、気になる存在。
ようつべで関ヶ原あたりを彷徨ってみたら、
とうとう探り当ててしまった。
アレを!!
あの長浜っ子バイブルたる(>お前だけのな)関ヶ原アニメを!
何たる高画質vv
DVD持ってるけど、持ってるけど、
クソ熱い自室で、室温にも負けない熱視線でガン見しましたよ。
しましたよ。
そ れ が 何 か ?
『新釈 眞田十勇士』とか言ってるけど、
関ヶ原を史実どおり描いた3話まででいい。
これだけで絶食3日間イける。
http://jp.youtube.com/watch?v=LR9VDqwfp74&feature=related
なんて、某長浜子飼いのディーブ過ぎる友情を、
リアルでみれてしまう萌えと燃えと
垂れ流してみましたが、
このアニメの関ヶ原に関する一連の描写は、
この手のメディア関連のものには特異な程
史実に忠実、且つハイクウォリティで作ってあるので、
関ヶ原に思い入れがある方々には一件の価値ありかと。
当時の慣習どおり、名で呼ぶのではなく官命で読んだり、
何のクレジットもなく「佐吉」とか「紀ノ介」とか幼名で呼び合っちゃう
ディープな方々がいらっしゃるので、
関ヶ原自体に知識ない人にはちと厳しいかもしれませんが、
四の五の言わず見とけ。
切れ長ひとみで、狐な石田も凛々しさだけでも、
声優がキートン山田である事実をチャラにしてしまう威力ですが、
おっさんだらけのアニメの中、
刑部の美しさは最早エロス。
http://jp.youtube.com/watch?v=rAZlEaiDnj8&feature=related
刑部の最後をリアル画像でやられると、
涙腺がマジヤバイ。
昨日から、先日話していた、図書館で取り寄せてもらった
志木沢先生の『結城秀康』を読んでますが、
これまた異様に面白いんですが・・・!
志木沢先生は神だね、立花読んでる時も思ったけど
この人絶対、三成好きだよ、某長浜大好きだよ。<言い切った。
学研さん、どうか志木沢先生に某長浜っ子どちらでも良いんで、
執筆依頼して下さい。
多分、もう、メンタルR指定されていいくらい、
ディープな長浜を書いてくれる筈。
死んでも吐きたくない酔っ払い秀康を抱えて庭陰に連れ込んだ挙句、
吐かせる為とは言いながら、
笑いながらボディーブローをカマす刑部に至上の愛を感じ、
(<相手は12歳そこそこ。)
秀康を介抱していると見せかけて、
読んでるこっちが恥ずかしくなる様なナチュラルなじゃれ合いっぷりを
披露する長浜2人に、至高の萌えを感じた。
ああ、もう、駄目だ。
この人たち本当駄目だ。
これ読み終わったら、自分で買おう。
話が長浜に寄り過ぎましたが、
内容自体は本当面白いです。
結城秀康はしばりょの『関ヶ原』読んで以来、気になる存在。

